内製化にこだわる最大の理由は 「品質保証」「性能保証」 「低コストラインの構築」

KSKは創業当初より、導入設備・マシンに独自の改善、改良を加えることでトータルな品質保証、性能保証、低コストライン構築を実現してきました。
現在は“生産設備の内製化率70%強・治具内製化率100%”を実施し、「ライン内の100%品質保証」を実践。一つひとつのもの造りに対する責任を全うすることで、お客様をきめ細かにサポートしています。

内製設備

加工技術Processing technology